音楽は好きなんだ、その気持ちは君にもわかるだろう?

楽曲制作・音楽観

皆様いつもこのブログをご覧いただき誠にありがとうございます。かつらは退屈ではございませんか?「しつこいんだよ」とか思っておりませんか?

「いつになったら音楽をやるんだ、君が音楽をやっていたことなどもう忘れてしまったよ」とお思いかもしれませんね。


これは音楽をちゃんとやっていた頃ですね…かつらは1000円。ギターはエピフォンのカジノ。ピックアップはP90で、このギターを弾いてからP90が好きになりました。

…ごめんなさい、実は今は音楽をやっていないのですよね。仕事を理由にしたくはありませんが、仕事がたくさん増えました。プライベートの事情もございます。

あとは我がアパートの隣人がとてもうるさかったのでガチで苦情を言った手前、彼等に示しがつかないのでアパートでギターの練習をしなくなってしまったことですかね。

深夜2時頃にMrs.GreenAppleの「青と夏」を隣人が5人くらいで本気の合唱をするんですよ。それを2ヶ月も続けられたらたまったものではございません。

しかし、現代人は皆仕事の時間が不規則なので、自分の都合で苦情を言う方がおかしいという人間も結構いるみたいですね。

ヤフーの知恵袋とかによく載っているのですが、それってどうなんですかね…。

人の気持ちを考えない行動をとっている人間が、規則を守っている側に自分の都合でとよく言えるなと思うのですよね。

自分の都合はお宅もそうでしょう。アパートの規則、輪を乱しているのは誰なんだよと…。

節度を保つという言葉が通用しない世の中になってしまったのでしょうか。

僕のアパートの住民は年配の方が多いので、若者がうるさくしていても苦情を言いにくいと思うのですよね。

若者が多少盛り上がるのはいいのですよ。生活音が仕方がないのも重々わかっております。深夜の度が過ぎた合唱や飲み会は勘弁してくれと言っているだけなんですよね。

若者に限らず、僕らの世代でも非常識な人間はいますからね。上の世代でもいます。一括りにはしないよ。特別隣人がよくないだけです。

何となくでよいので「隣の人が静かだな、寝てんのかな、僕も私も静かにしよう」と思うのは僕らだけなのでしょうか。

共同で生活をしているのでちょっとだけ気を遣ってもらえるとありがたいのですが、そう思ったらいけませんかね?

何となくでよいので人の気持ちを汲み取れたらいいのですが、なかなか難しいみたいですね。

うちの職場でも何人もいます。言っても教えてもわかりません泣。人の気持ちを汲み取ることが大切な職場なんですけどね…。

結局防音対策が整っているところに僕が引っ越すしかないのでしょうかね…。

さて、話が変わりますが、音楽やりたいですね~。思いはずっとあるのですよ。情熱もあります。次はこんなのやりたいとかもう決めていたりします笑。

通勤中音楽を聴いているのですが、今の僕のおすすめはPÆRISHというフランスはパリのバンドです。フランスのバンドはGojiraみたいに変拍子を使ったり、ブレイクのタイミングや音の使い方が変わっているのとか結構ありますよね。発想が面白いのです。

PÆRISHのサウンドはスマパンと初期のレディオヘッド、リンキンパーク等に影響を受けていると思われ、ノイズの中にも透明感があり聴いていて気持ちがいいんですよね。

あとはアメリカはロサンゼルスカリフォルニアのバンドLOWLIVESです。

ボーカルのLee VillainはThe Defiledというイギリスのメタルバンドのボーカル(Stitch Dという名前だった)をやっていたのですが、アメリカに移住してNIRVANAみたいなグランジ―な音楽をやり始めました。

僕はNIRVANAが好きなので、LOWLIVESは一発ではまりました。

やはりバンドサウンドがやりたいです。似たような音楽が好きな人と似たような音楽を作りたいです。今売れているのとかじゃなく好きな事をやりたいですね。

あ、でもマカロニエンピツたまに聴いてんなぁ~笑笑。

40代50代でも好きな人がいるみたい。ミスチルとユニコーンを混ぜたような感じだからかなぁ~??

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